最近よく見かける、葉酸配合の妊活サプリ
だけどデリケートな問題だからこそ、あれこれと試すのは不安が残りますよね。
やっぱり副作用とかも気になりますし、何かあったら余計に怖いです。
だからこそ徹底調査!話題になっている妊活サプリ、イソフラボン&葉酸配合「イソラコン」

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その効果、副作用、配合成分までしっかりと調べました。
このサプリメントがどう妊娠につながるのか?参考にしてみて下さいねo(^▽^)o

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イソラコンに配合されている成分

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イソラコン葉酸400μgプラスには、女性のバランスを整えるイソフラボンの他に、妊娠中に必須の成分である葉酸など相性の良い成分も配合されています。

ここでちょっと説明したいイソフラボン。
「イソフラボンなら大豆製品を食べているわ」と思っていませんか?
実は大豆製品に含まれているイソフラボンは体に吸収されにくく、満足に取れていない場合も多いのです。
そのイソフラボンの吸収率は2割、つまりとった8割は排出されている……なんてもったいない!

だけどイソラコン葉酸400μgプラスには「アグリコン型イソフラボン」と呼ばれている成分を配合していて、吸収率をアップ! そのイソフラボンと一緒にとることで効果的に摂取できる葉酸はなんとほうれん草7束分。
これでより赤ちゃんが健やかに成長できるよう、妊活をサポートしてくれるのです。

大豆イソフラボンの効果

と、ここで大豆イソフラボンの効果もご説明しましょう。

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イソフラボンにはたんぱく質や脂質、DNAなどの酸化を防ぐ抗酸化作用があります。
同時に体のサビである活性酸素を抑えてくれる働きもあり、有名な所では女性ホルモンのバランスを整える働きがある成分として有名ですね。

その女性ホルモンですが、女性らしい身体を作るだけでなく、子宮内膜を厚くして妊娠しやすい子宮を作る、言ってみれば妊娠しやすい体を作る効果があります。
ですが生活習慣の乱れやストレスの増加でホルモンバランスと言うのは乱れやすい通り、この女性ホルモン「エストロゲン」は分泌されにくくなります。
こうなると生理不順のような効果が出てきます。
だけど多く分泌すれば良いという訳ではなく、分泌される量が多いと乳がんや子宮体がんなどの女性特有のリスクが高まります。

そんな一長一短な女性ホルモンですが、大豆イソフラボンには女性ホルモンと同じ働きをする、植物性エストロゲンが含まれています。
しかもこのイソフラボン、エストロゲンの分泌を促して妊娠をしやすい子宮を作ると同時に、抗エストロゲン作用として増え過ぎたエストロゲンを抑えてバランスを整え、乳がんや子宮体がんを防いでくれる効果も備えてくれるのです!

さてイソフラボンの万能性を分かって頂けたところで、イソラコンに戻りましょう。

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麹菌発酵で作られたイソフラボンとは?

「イソラコン葉酸400μgプラス」は「アグリコン型」のイソフラボンを使用していて、吸収率をアップしているとご説明しましたね。

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イソフラボンには「アグリコン型」「グリコシド型」があります。
この吸収率、どれくらい違うかというとその差、約3倍! どうしてここまで吸収されやすいかというと、アグリコン型イソフラボンは麹菌発酵で作られたイソフラボンで、発酵によって分解されているからなのです。
つまり余計なものが既になく、その分、吸収されやすいということ。

食品で説明すると、豆乳や豆腐、納豆に含まれるイソフラボンの大抵はグリコシド型、アグリコン型が多く含まれる大豆製品は味噌となっています。
でも味噌を毎日たくさん食べるのは無理ですから、ちょっと効率が悪い!
だけどイソラコン葉酸400μgプラスなら、手軽にこのイソフラボンを取ることができるのですね。

そしてこの製造方法である麹菌発酵、特許が申請されていてイソラコン葉酸400μgプラスを製造しているニチモウバイオティックスにしか作れない、日本で唯一のイソフラボン
正にイソラコン葉酸400μgプラスはこのイソフラボンを取るためのサプリメント、という訳なのです。

では実際にイソラコン葉酸400μgプラスの評判をチェックしてみましょう。

イソラコンの口コミ・評判

「プラセンタやショウキなども併用しつつ、イソフラボンが良いと聞いたので挑戦し始めました。その甲斐あってか、無事妊娠しました!ずっと悩んでいたので、とても嬉しいです。ただ妊娠中はイソフラボンの過剰摂取は止めた方がいいと病院で言われて、定期購入を止めさせてもらうように連絡させて頂いたのですが、とても暖かく優しい対応をしてくれました!無事出産、そしてまた落ち着いて第二ベビーの時にもまたお世話になりたいです!」
「今まで色々な妊活、葉酸サプリを使ってきましたが、どれも効果を実感できず……友人にすすめられてこちらを購入。イソフラボンが妊娠に効くとは知らず、試してみることに。まだ始めたばかりなので妊娠はしていませんが、赤ちゃんの準備期間として受け止めてます。これからも続けてレポしていきたいと思います」
「イソフラボンと葉酸、両方を安心して取れるので助かっています。妊活をしてみようと思ったけど何をしていいのか分からずにいたのですが、イソフラボンが子宮の環境を整えてくれると言うのがとても納得しました。元気な赤ちゃんを授かれるためにも、頑張っていきますよ!」

皆さん、妊活に励んでいるようですね。
同時に多くの人が妊活に頭を悩ませているということも分かります。
そのため、授かる体にするためにすべきことを、ちょっと色々調べてみたのでアドバイスさせて頂こうと思います!

授かるカラダのためにするべきこと5選

カラダを温めよう

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赤ちゃんを育てるには、何はなくとも温かい環境が大事。
それも体の表面でなく、奥から温めるようにしましょう
シャワーなどでなくお風呂に、冷え性の改善なども効果的です。

ストレスを減らそう

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前述したようにストレスはホルモンバランスを大きく乱し、女性ホルモンを乱す原因にも。
不妊を気にしすぎることもストレスにつながるので、まずはリラックスすることが大事です。

ダイエットはNG

過度なダイエットは月経異常をきたしやすく、不妊につながります。
理想として体脂肪率が21%以上あると妊娠しやすいと言われているので、適正体重を維持することを考えるようにしましょうね。

女性らしさを整えよう

と言ってもオシャレをするとかではなく、女性ホルモンの分泌しやすい環境を作ること
つまりエストロゲンを分泌されやすいようにイソフラボンを十分に取ることも、女性らしさを整えることにつながります。

体をしめつけない下着を

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目安はジャストフィットする物より1サイズ上の下着
過度な締め付けから体のストレスを開放することで、子宮も開きやすく、妊娠しやすい体質することができます。

まとめ

イソラコン葉酸プラス

まずは焦らず、できることから始めていきましょう。
どうかみなさんの妊活ライフが、素敵な結果を招きますように……♪

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